クレジットカードってみんな平均何枚くらい持ってるの?


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クレジットカードってみんな平均何枚くらい持ってるの?カードの平均枚数

クレジットカードを作るという時に、気になるものの一つに「みんな名枚くらいカードを持っているのか?」ということ。カード協会による統計では一人平均3枚程度。ただし、これはカードを持てない人も含まれているため、実際にカードを持っている人というくくりでいえばおそらく5枚枚くらいのカードは持っているようです。


クレジットカードの発行枚数は3.2億枚以上

日本で発行されている有効なクレジットカードは3億枚以上となっています。日本の人口は1.27億人程度ですが、15歳以上とした場合は約1億人となります。

そう考えた場合、平均的には一人3枚位が平均的なクレジットカード保有枚数といえそうです。

上記の統計にはカードを持てない18歳未満の方も含まれますし、高齢者も含まれます。一般的な傾向として高齢者はカードを持たない傾向があります。さらに、絶対にクレジットカードは嫌という現金主義者の方もある程度いらっしゃるはずです。

そう考えるとクレジットカードを持つ人は6000万人程度。3.2億枚ですから5.3枚位ということになりそうです。

 

もちろん個人差はあるけど20枚となると持ちすぎかも

平均5.3枚といっても個人差は結構あるはずです。ただ20枚以上カードを持っているというようであればちょっと持ちすぎかもしれませんね。「年会費無料だからといってカードを作り過ぎない」でも書いていますが、年会費無料だからといってカードを持ちすぎるのはあまりお勧めできません。

適正値というものはありませんが、私はちゃんと使うクレジットカードということでいえば、3〜5枚位が適正なカード枚数なのではないかと思っています。